新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
今日弁当を食べた後にそれを洗いに行ったところ…
ラックスのシャンプーが置かれてあった…。
…しかもスーパーリッチだった。
…更にそれは水に濡れていた。
だ…誰かがここで…?????(戦慄)
スーパーリッチ使うぐらいケアに気を使ってるならコンディショナーも使えば良かったのに(そこか)
相変わらずの三日坊主ぶりに自分でも呆然です(って三日どころじゃない)
4ヶ月ぶりと言えど、実は特筆すべき出来事が起こった訳でも何でもなかったりします。
ただ書きたくなったと言う一点のみ。
そうそう。
脈絡もなく思い出したので備忘録として書きますが、先日個人的に「え?そうやったんや!」と思った事がありました。
満中陰志。
一般的にはお香典返しと言われるもので、関西地方ではこう書くんですが…
これ、
まんちゅういんしって読むんですね…。
全くもってお恥ずかしい事に、私、今までまんじゅういんしって読んでました…(何てこった)
こっそり調べてみたところによると、「中陰(四十九日)」が「満」ちた「志」と言う意味なんだそうです。
いやぁ、ちゃんと意味を知らないで言葉を使うとえらい事になりますね。
反省反省。
勿論立ちますよね。
その際、手近に手すりなり吊り革なりがあるにも関わらず、一切それらに掴まらず、もしくは一切壁などにも凭れずに我が身一つで己の身を支えて立って居る方は少ないと思います。
そんな人はきっと何かのゲーム中(揺れる車内でどのくらい動かずに居られるか的な)か、オードリーの春日さんくらいです。
もしくは現代の侍です。
いいんですいいんです。
思う存分掴まって下さい。
好きなだけ凭れて下さい。
我慢する事なんてないんです。
カーブ、または急ブレーキなどで身体がグラリと揺れた時。
そこにまるで、
『ユー掴まっちゃいなYO!』
…とばかりに存在している吊り革につい縋ったところで一体何の咎があるでしょうか。
ただ…
気を付けて下さい。
そして頭の隅に留めておいて下さい。
時として、優しく差し伸べられたかに見えた手は、あなたを助けてくれるとは限りません。
あまつさえ無情に裏切る場合もあると言う事を。
以上、過去に車掌室の扉に凭れたら実は僅かに開いていたらしく、思いっきり車掌室の中に倒れ込んだ事のあるひなたがお伝えしました。
いや〜もうびっくりしたの何の。
いや〜もう恥ずかしかったの何の。
まだその時小学生だったのが不幸中の幸い…と言えない事もないのかも…?
今だったら恥ずかし過ぎてその場で死んだフリするしかないですよ。
そんな訳で、皆さん。
何かに凭れる時は要注意です。
マジで油断大敵だぞ☆
昨日、1月17日。休みの日。
朝6時30分に起床。
土曜日だってのにこんなにも朝っぱらから私が早起きした理由。

そう。カニです。
このカニ様の為に、昨日バスに乗って行って参りました。
兵庫の南から京都は丹後まで。
今まで自分の住んでいる地域は寒い寒いと思っていましたが、バスで北に行くにつれて…。
雪。

雪。

大雪。
雪の重みで竹がしなって項垂れていました。
車窓から確認したのみですが、30cm以上は積もってたと思います。
どこのお宅にも玄関先に雪かきをする道具が…。
地元で30cmくらい雪が降ったのなんて、私が幼稚園か小学校くらいの時に2・3回しかなかったですよ。
それなのに今まで自分の住んでいる地域を寒いなんて思っていてごめんなさい。
謝ります。
世界中の人に謝ります。
そんなこんなで辿りついたカニ会場。
いよいよ今日のメイン、カニ様とご対〜面〜。
まさかの同じ写真使い回し。
これが一番綺麗に撮れてたもんで思わずね。
なななんと。
どどーんとお一人様、カニ三杯分。
ゆでガニ、焼きガニ、カニ鍋とまさにカニ尽くし。
ツアーの名前、『カニカニ会席』に恥じないカニっぷり。
カニを食べる時間は1時間30分ほどあり、十分だろうと思っていたら…
全く時間が足りず、カニ鍋の雑炊を全部食べられませんでした。
ゆでガニも爪の部分を残してしまったし…。
何と勿体無い!!!
これはあれですか。
ツアーの名前を「カニカニ会席って…」と心の中で突っ込んだ報いなんですか?
カニ肉とカニ汁まみれになりながら必死に食べたのに…。
一緒に行った父親からは「時間配分が悪かったな」と、まるでテスト後の見直しアドバイスのような一言。
折角のカニだからと、カニの細い爪の先まで丁寧に食べていたのも原因っぽいです。
金魚風鈴。カニと時間に敗れる…。
新年そうそう悲しい敗北でした。
しかしこのツアーはまだ終わらない。待て次号(多分…)
世間では今日が仕事始めの企業が多いんでしょうか。
私も世間の波に乗っかって、まさしく今日が仕事始めでした。
休みモードにすっかり慣れた身体を叱咤激励しつつ、それなりにサワヤカな気分で出勤。
ふふ。朝日が眩しいぜ…。
って出社時刻10時だけど(遅)
しかしあれですね。
どうにも正月気分が抜けきりません。
これは方々から年始の挨拶が聞こえて来るせいなのか。
年末年始休みの間にあった出来事を楽しそうに話す人々のまったりした空気のせいなのか…。
それともただ単に本人(私)のやる気がないだけなのか……。
きっと全部に違いない。
でも一番最後がかなり大きくウェイトを占めている予感(駄目)
個人的に今年一年は色々勝負年だと思っています。
はてさて。
吉と出るか凶と出るか。
これはもう、完全に自分次第でしょう。
頑張るしかないですね〜。
自分らしくマイペースで頑張りますか。
そんな訳で。
この一年、皆さんにとっても良い年になりますように。

うん?
春 節 祭 ?
…
いやいやいや。
神社ちゃいますやんコレ。
はい。そうです。
コレは南京街の門でございます。
神社の後にお昼代わりに何か食べようか〜って事で南京街に寄りました。
水餃子食べたんですが、注文する前に既に煮込んでいたようで生地がもろもろになってて残念な味でしたな…。
に、しても。
正月(3日だけど)だってのに、行きかう人々の服装の色の地味な事と言ったら…。
あれでしょ。
正月なんだから、女性はもっとこう…華やかにぱーっとした色を着てもいいんじゃないかと…。
ベージュとか黒とか。
落ち着いたシックな色が多過ぎですよ。
やっぱり不景気だから?(関係ない)
着物着てる人も1人か2人くらいしか見てないし。
何て。
そう言うお前は何色着てたんだって話でしょ。
灰色だよ。灰色。
自分の事棚上げか〜い。
いやぁ。
華やかな色だったり可愛い服だったりは、自分が着るより着てる女性を愛でる方が好きなのでね。

本日の口直しはりんごのタルト。
友人の奢りでした。ほくほく。
かなり久々の投稿です。
それに伴って気分一新。テンプレート変えてみました。
和風じゃないですか。めちゃくちゃ可愛いじゃないですか!!!
でもちょっと背景がはっきりし過ぎてちょっと目が痛い感じがしなくもない…。
あ。
あけましておめでとうございます(順序逆)
おかげさまで生きてます。
ちょっとね。
またちょこちょこ、日常のある事やない事やしょうもない事を書いていければなぁと思ってます。
できればすべらない話をね。
2009年、新たな気持ちでブログを始めよう、と思いまして。
さりげなくコメント欄開放してみようと思います(思いっきり言ってる)
気が向けば、で結構ですので。
心の琴線に触れる文章がありましたらコメント頂ければ嬉しいです。
ふと視線を向けた店先にこんな値段表示があったとしましょう。
「¥893-」
これを見た瞬間あなたは思うはずです。
条件反射のようにきっと心に閃くはず。
「ヤクザ」…と。
思いますよね?
思いますよねぇ??
「そんなん思わんわ!」と言う人も次からこの値段表示を見たら即心に浮かぶ事間違いなし!
今、あなたのハートにがっつり暗示かけましたからね(ご愁傷様です)
ちなみに¥8931-はハクサイです。
よろしくどうぞ〜。
明るく楽しいゴロ合わせライフをお過ごし下さいませ。
夜中にテレビを見ていたら、ふと思い出してしまいました。
冷蔵庫に、夕飯で残ったあれがあったなぁと。
思い立ったら我慢なんてできません。
人生、好きなように行動できるうちは自分の思うように生きるがいいよ。
だって…、
人生は一回しかないんだもの!!!
スローモーションで草原を駆ける少女のような足取りでうきうきと冷蔵庫に駆け寄り(スキップか)扉を開けると、そこにありました。
覆っているビニールをどけると、姿を現す鮮やかなグリーン。
表面には短い毛。
居酒屋に行くとまず最初に頼む事が多い、King of「とりあえずな一品」。
味付けは潔くシンプルに塩オンリーな武士魂。
そう。
枝豆です。
シンプルなのに何でこんなに美味しいんでしょうか…。
ビールとの相性ばっちりですよね。
実際、ビールと枝豆との取り合わせは栄養的にも抜群らしいです。
いっその事、もうビールに嫉妬を覚えるくらいに枝豆…ラヴ(発音良し)
まぁ私、ここまで書いといて何なんですがビール飲めないんですけどね…(…)
夜中の枝豆は美味でした。
うっかり満腹です(食べ過ぎ)
てか、かなり久しぶりの更新ですね。
生きてます(分かってる)
例えば近所のおばちゃん相手に、すれ違いざまに
「おはようございま〜す!」
…と、満面の笑顔で挨拶したはいいけれど、さて問題はその後ですよ。
この笑顔の行方をどうするべきなのか。
だって、すれ違った直後にいきなり無表情に戻るのはまずいでしょ。
それまでの満面笑顔から一転、今までのやり取りなんぞ一切何もなかったかのような涼しげポーカーフェイスとか…
表情筋大活躍ですね。
…それ以上に、その場面をうっかり誰かに見られていた日には、
「う〜わ〜、物っ凄い社交辞令な笑顔〜」
…とか思われかねません。戦慄。
例え自分が心から挨拶していたとしてもです。危険。
かと言って、いつまでも満面笑顔のまま居るってのも明らかにおかしいでしょ。
接客業をやっている時に、頬の筋肉が笑顔のまま戻らなくなった事がありますがまさにそんな感じかと。
張り付いたような営業スマイル。恐怖。
その場を誰かが通りかかったとしたら、その人はごくごくナチュラリィな動きでそよ風の如くこちらを避けて通る事でしょう。
残りは徐々に笑顔をフェイドアウト?
音楽で言うならばデクレッシェンドな感じでしょうか。
なるべく自然な感じが望ましいかと思われます。
ただ、これって徐々に笑顔をなくしていく時に、妙に自分でそれを実感するんですよね。
「あ、私今段々笑顔をなくしていってる」
挨拶ひとつとってもここまで悩もうと思えば悩めてしまう。
日常はまさに哲学の連続です。
皆さんはどのタイプですか?
もしどのタイプにも属さないニュータイプな方が居たら、是非その様子を聞いてみたいものです。

